ディーンフジオカの嫁が大富豪!?衝撃のタトゥー画像あり。

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NHK朝の連ドラ『あさが来た』の五代役で一躍人気俳優となったディーンフジオカさん。

ルックスはさることながら、留学経験があり語学堪能、アクションもこなす高い身体能力、バラエティでは飾らない性格が人気で多くの女性から支持を得ています。

そんなディーンフジオカさん、国際結婚されていて双子のパパであることは有名ですよね。ご家族は現在インドネシアのジャカルタ在住ということなんですが、実は奥様の実家は大富豪らしいんです。衝撃のタトゥー画像も気になるところ…

ディーンフジオカさん(本名は藤岡達雄)は福島県出身の1980年生まれ。

日本の高校卒業後、アメリカの大学に入学。香港でファッション雑誌の編集差にスカウトされ、香港を拠点にモデルとして芸能活動を開始。

その後香港から台北へ活動拠点を移し、台湾のテレビドラマや映画で活躍。日本ではNHKの朝ドラ『あさが来た』への出演で「あのイケメンは誰?」と話題になり、一気に知名度が広がりました。

ただ、日本で人気が出たときには既に結婚しており、二人のお子さんもいらして世の女性たちをがっかりさせてしまったようですね。

そんなディーンさんの奥様は、2歳年上の中国系インドネシア人。オーストラリア育ちで福建省系の華僑だそうです。

華僑というのは「中華系のルーツを持ち、中国由来の文化や事業を受け継いでいる人々」と定義されているようですが、ざっくりいえば中国系のお金持ちな人々という認識で良いのではないでしょうか?

親族の繋がりが非常に強く、世界各地でコミュニティを形成し、ビジネスを展開しているイメージです。ですので、華僑という時点で奥様が大富豪というのはもう間違いないかもしれません。

また、ディーンさんは雑誌で「日本に移住する予定はないのか?」と聞かれたときに、「ジャカルタではお手伝いさんがいて家事をやってくれるが、日本ではそういう文化が無いので…」と答えていました。

ということは、ジャカルタではお手伝いさんのいるお家で子供たちの世話やお家のことはナニーやお手伝いさんがやってくれているということでしょうか?確かに写真を見ても、奥様が家事をしているところが全く想像できなません。

 

写真からもセレブっぷりがビシビシと伝わってきますね。

ディーンさんの奥様への愛は揺るぎないようで、2016年は2回ほどしかジャカルタに帰っていないにもかかわらず、日本では浮いた噂は一切ありません。

第3子の妊娠も発表されていますし、そろそろ家族一緒に定住したいとも話しているディーンさん。お手伝いさんを雇って日本で家族そろって暮らす日も近いかもしれません。

ところが、こんな爽やかファミリーなのに、夫婦そろって衝撃のタトゥー画像が出回っているんだとか‼

ディーンフジオカと嫁のタトゥーがすごい⁉

海外での活動も長かったディーンフジオカさん。

ある日テレビでディーンさんのタトゥーが画面に映り込み、ツイッターをざわつかせたのだとか。確かに日本ではタトゥーのイメージはまだまだ良くないかもしれません。とくに年配の方の受けは悪いようですね。

ディーンさんがあれだけの人気にも関わらず、CMの出演本数が伸びないのはタトゥーが原因だともいわれています。

そのタトゥー画像がこちら。

 

左肩に、トラ?

タトゥーを入れるからには何かの意味やメッセージがあるのだと思いますが、さわやかなイメージのディーンさんにこれほどガッツリタトゥーが入っているのを見ると、ちょっぴり引いてしまう女性もいるかもしれません。

 

そして右腕にも‼こちらは花のタトゥーのようです。

タトゥーが入っていてもかっこいいことには変わりないのですが、日本でのイメージを考えると少しマイナスに働いてしまっているかもしれませんね。

第一テレビにタトゥーが映り込むことはまだまだご法度なのではないでしょうか?ベッドシーンとかあったらどうするんだ?と、思わずいらぬ心配をしてしまいます。

ちなみに、タトゥーが入っているのはディーンさんだけではありませんでした。

ちょっとわかりづらいですが、奥様の右肩から胸にかけて、ガッツリ入っています。タトゥーもファッションの一つという捉え方なのでしょう。

これだけ広範囲に入れるとなると痛みも相当なものだろうと想像できるのですが、痛みに耐えてでも入れたいものなんでしょうかね。(個人的には全く理解できませんが…)

ただ、これまで人と同じ道を歩まない。

周囲に流されることなく「自分」を貫き通してこれまでの地位を気づいてきたディーンさんなので、日本のタトゥーに対するイメージも払拭してしまうかもしれません。そんなディーンさんにこれからも期待したいと思います。

 

 

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