桐谷健太の嫁は「宮崎の恥」と言われる元キャバ嬢!?紅白に出場したのに歌が下手!?

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俳優の桐谷健太さん。最近ではauのCMで知名度が上がり、なんと2016年には紅白にまで出場してしまいましたね。

そんな桐谷健太さん、実は2014年に結婚しているそうなんですが、お相手が元キャバ嬢で「宮崎の恥」と言われているようなんです。一体どんな方なんでしょう?

そして、紅白出場歌手にも関わらず「歌が下手」との噂が…気になるので調べてみました。

桐谷健太さんは1980年生まれ大阪府出身。奥様は宮崎県出身で5歳年下だそうです。

桐谷さんはドラマの打ち上げ等でよくキャバクラを利用していたのですが、奥様は六本木のキャバクラで働いており、そこで出会ったそうです。桐谷さんの方が一目惚れし、口説き落として交際がスタートしたといわれています。

このことは奥様の同僚がツイッターで「知り合ってそのままお持ち帰りされた」とツイートしたことから公になってしまったと言われています。現在はそのアカウントは停止されているので真偽のほどはわかりませんが、可能性はありますね。

俳優の桐谷さんが一目惚れするくらいだから、よっぽど綺麗な方なのでしょう…と思っていたら画像が1枚だけ見つかりました。

確かに美人さんですね!後ろに見えるのはお子さんでしょうか?

二人は2013年に交際がスタートし、1年足らずで結婚に至っています。しかも婚約を発表した時、奥様はすでに妊娠中でした。つまりはデキ婚ですね。

以下、桐谷健太さんご本人のブログより引用します。

 

“突然ですが。ほんまに突然ですが。

桐谷健太、本日、入籍しました。

あまりにいきなりで驚かしてしまったら、ごめんなさい。

相手は29歳、母性が強く、おっとりとした、心根の優しい一般女性です。

初めて出逢ったのは4年前。

お互い近づいたのはゆっくりと。

急接近は昨年の暮れ。

決めたのは本能です。

そして幸せなことに、俺、年内中にお父さんになります。

またまた驚かせて、ごめんなさい(笑)

俺自身もびっくりで、新しい世界の光に動揺を隠せません。

ただ、今こうやってこの場所に立てているのは、

まっすぐに応援してくださってるみなさんのおかげや。と、心から感じています。

本当にありがとう。”

 

文章からは桐谷さんの幸せいっぱいな感情が伝わってきますね。

ところが、この文中にある「本能です」という言葉に一部のファンが反応し、「本能のままに行動した結果のデキ婚なの?」と反感を買ってしまったようなんです。

桐谷さんの奥さんは宮崎県出身なのですが、その素性は知られていません。にもかかわらず「宮崎の恥」とまで言われてしまうのは、突然の結婚、妊娠発表を快く思わないファンの心の声なのかもしれませんね。

そしてできちゃった結婚から約1年後、桐谷健太さんと奥様は、奥様の実家のある宮崎県で挙式したようなのですが、それも極秘で、かなりの厳戒態勢の元執り行われたそうです。

奥様の方が親御さんに花嫁姿を一目見せたいとの思いから実現した結婚式だったのですが、友人も呼ばず、ごく内輪だけのものにしたそうです。

九州という土地柄、きっと結婚式は派手にしたかったのではないかと思うのですが、事務所からNGが出て、身内ですら写真撮影もできなかったようです。

デキ婚だったこと、奥様が元キャバ嬢ということで、事務所側としては俳優としてのイメージの劣化を防ぎたくなかったのでしょうか?奥様側としては少し寂しい結婚式になってしまったかもしれませんが、今はお子さんも生まれ、幸せに過ごしているんじゃないでしょうか?

桐谷健太さん自身のお仕事も順風満帆。auのCMをきっかけに俳優だけでなく歌手活動の方にも幅を広げているようです。

以前からの趣味だったという三線の腕前もさることながら、歌唱力も話題になっていますね。2016年には紅白にまで出場しましたが、その歌が「下手だ」という噂があるのですが、本当なんでしょうか?

 

紅白出場歌手なのに歌が下手!?

桐谷健太さんの歌が下手だというのは、あくまでネット上での一般人の評価にすぎないようですが、こんな声があります。

「無理やり声を絞り出すような歌い方」

「曇ったような声」

「ときどき音程がずれている」

音のずれに関してはともかく、上手いか下手かというよりは個人の好みのような気がするのですが、確かに特徴的な歌い方なので、いやだと思う人は下手に聞こえるのかもしれませんね。

桐谷健太さんの歌を下手だとい人がいる一方で、桐谷健太さんの歌を上手いという人も多くいるようです。

もちろん、そうでなければまず紅白に出場して、ボーカルメインの歌を歌いあげるなんてよっぽどの歌唱力とメンタルがないと不可能でしょうね。プロですら紅白の現場というのは特別に緊張するようなので。

実は桐谷健太さんは「海の声」以外でもその歌唱力を披露しているのです。

映画「BECK」ではラップ調の曲を歌っています。


また、だ83回東京優駿では「国家独唱」を披露しました。

ここでもかなり癖のある「国家独唱」ですが、素晴らしいと思います。

やっぱり声量とある程度の音感がなければこんなに堂々と独唱するなんてできないんじゃないでしょうか?

好みは別れるかもしれませんが、実力は確かなようです。「桐谷健太さんの歌が好き」という人も結構いますようね。

これからも俳優として、歌手として、ますます活躍が期待されます。


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