錦織圭が観月あこに指輪を渡したけど、黒い噂は大丈夫?!2016年の年収が想像を絶する額に!!

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今や世界有数のトッププレーヤーとなった錦織圭選手。

2016年にはリオ五輪での銅メダル獲得や全米オープンベスト4、ATPワールドツアーでは準決勝進出と華々しい成績をあげ、現在世界ランキング4位を維持している。そしてその年収はとんでもないことになっているのだとか!?

そんな錦織選手の現在の彼女、観月あこさんの左手薬指に指輪が?また観月あこさんの気になる黒い噂についても調べてみました。

錦織圭の彼女観月あこの左手に指輪?サゲマンの噂も!

錦織圭さんは過去に卓球の福原愛さんや元体操選手の坪内保菜美さんとの熱愛が報じられました。現在の彼女と言われる観月あこさんと交際を始めたのは、坪内さんと破局した後、2015年夏ごろと言われています。

 元カノ坪内保菜美さん

それまでの彼女は同じアスリートということもあり、周囲も暖かく祝福していたようなのですが、観月あこさんに関してはどうもよい噂が無いのです。すでに「サゲマン」のレッテルを張られているとか。

観月あこさんとの交際が始まって以来、錦織選手の成績が良くないというのがその理由のようですね。1回戦で格下相手に負けてしまった2015年の全米オープンでも前日夜に観月さんと食事しているところが目撃されています。

観月さんと交際するようになってから錦織選手が練習をさぼりがちになったり、試合前に同じホテルに泊まっていたり、プロスポーツの彼女として自覚が足りないのでは?と、観月さんの方に批判が集まっているようです。

また2016年11月、錦織選手は先輩のハワイ挙式に出席した際、観月あこさんを帯同させています。その時、観月さんは左手薬指に指輪をはめており、周囲も「結婚するの?」と話題になったそうです。

ただ、観月あこさんには以前から黒い噂が絶えず、周囲も心配しているのだとか…。

 

観月あこの黒い噂!?

週刊誌の情報によると、錦織圭選手と観月あこさんはテニス関係者が用意した合コンの席で二人は知り合い、観月さんの方から錦織さんに猛アタックしたそうです。それから交際が始まり、六本木ヒルズや御殿場のプレミアムアウトレットでのデートが目撃され、交際が発覚しました。

 

観月あこさんは1991年生まれ、富山県出身。高校を卒業後に上京し、モデル活動をはじめます。東京コレクションや神戸コレクションに出演し、活動の幅を広げてきました。

ただ、彼女は2010年からの6年間で3つの事務所を転々とし、

芸名についても、山内舞→立花舞→観月あこと3度の改名をしています。

事務所の移動や改名については、ジャニーズの玉森裕太さんとの熱愛がスクープされたことが原因と言われています。

報道が出たことでジャニーズ事務所側が交際に反対し、二人は破局してしまったそうです。

 

また、2014年に俳優の杉良太郎さんのセクハラ疑惑が女性誌に報じられたのですが、

その時、セクハラ被害を週刊誌にリークしたのが観月あこさんだと言われています。

無理やりキスされたなどの過激なセクハラを訴えていたようですが、このことで逆に観月さんの方が窮地に立たされます。

何といっても杉郎太郎さんは芸能界の大御所。当時の観月さんの事務所であったエイベックス側が杉さんの逆鱗に触れるのを恐れて観月さんを解雇してしまったようです。

確かにセクハラする側が悪いことは確かですが、それを週刊誌に売ろうというのも、したたかさがうかがわれます。

 

他にも問題になっているのが、観月あこさんの交友関係。

男友達と一緒に写っている写真が流出しているのですが、お世辞にも柄が良いとは言えないとのことで、錦織さん側の周囲も心配しているようです。

前に付き合っていた坪内保菜美さんは、錦織選手が腰を痛めたときにマッサージしたり食事にも気遣っていたのに対し、自由奔放で遊び好きのイメージが強い観月さん。
錦織選手のコーチ陣だけでなく、錦織選手のご両親も二人の交際には反対しているそうです。

これに対して錦織選手は「夢であるグランドスラムで優勝することで、ぼくのわがままを許してもらう」と言っているそうですが…。

錦織選手に優勝してほしいのはやまやまですが、それで観月さんと結婚してしまったらとおもうと、複雑な心境です。

 

2016年の年収がすごいことに!?

アメリカの経済紙『フォーブス』が“世界のセレブ100人”を発表し、日本人として唯一82位にランクインした錦織圭さん(26歳)。同誌によると、錦織さんの年収はなんと約34億円!

獲得賞金5億円の他に、スポンサー契約を結ぶ企業からの収入、またオフの期間はテレビ出演のオファーが絶えず、またリオ五輪での銅メダル獲得でスポンサー各社から合計8億円のボーナスが支払われたとか。

しかし、当の錦織選手本人はお金を使うことにほとんど執着が無いようで、趣味は「買い物」と答えるものの、かっているものは洋服くらい。30億円以上の収入からすると微々たるものです。

ただし、トッププレーヤーとして世界ツアーを回るのに莫大なお金がかかるので、そこは惜しみなく支出しているようです。

・マイケルチャンのコーチ料 年間2億円

・ダンテ・ボッテーニのコーチ料 年間数千万円

・TEAMケイ14名の専属スタッフ 年間3億円

・ツアー移動費(プライベートジェット)年間リース料1億円

それ以外にもホテルの滞在費などはスイートルームでしょうし、かかる費用も莫大になります。

また、錦織選手は以前から【錦織財団】を作りたいと話しており、その原資として少なからぬ財源を貯蓄しているそうです。

錦織選手が米国IMGアカデミーにテニス留学できたのも、ソニー創業者の実弟・盛田正明氏が資材を投じて設立した盛田正明テニスファンドの奨学金を受けたおかげでした。

そのことにたいし、「恩返し」をしたいと、獲得賞金の1割を同ファンドに償還し、受けた奨学金もすべて返済し終えているそうです。

そして今度は自分自身が”日本の子供達を第二の錦織圭を輩出する”という使命に燃えているのだとか。

錦織選手の活躍が、ますます期待されます。


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